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現代化学2016年 6月号 No.543

★ノーベル賞受賞者の大村 智博士と野依良治博士のビッグ対談を掲載。研究テーマの選び方から人脈の重要性・研究費に思うこと・これからの化学者のあるべき姿まで、学生はもちろん現役の教授や企業研究者に向けて本音をズバリと語る。

 
 
分子細胞生物学 第7版

世界的に読まれているLodishのMolecular Cell Biologyの日本語最新版(原著第7版)。

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カープ 分子細胞生物学 (第7版)

定評あるカープ分子細胞生物学の第7版の日本語訳。
大学2,3年生が分子細胞生物学を学ぶのに適した程よいボリュームに抑えつつ、視覚的な工夫を凝らすなど学生の学習意欲を削がないよう配慮がなされている。

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ジョーンズ有機化学 上 (第5版)

暗記に頼ることなく、有機化学の基本的な考え方を筋道だって勉強したい人におすすめの教科書。

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アトキンス 物理化学要論 (第6版)

名著「アトキンス物理化学要論」の最新版。
物理化学の諸原理を理解するのに必須となる数学的説明や物理学の基本概念も盛り込まれ、学生の理解が無理なく進むように改訂された。

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ヘテロ環の化学

広い分野で重要な役割を担うヘテロ環化合物の化学について、基礎から応用までをコンパクトにまとめた教科書。

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バイオマテリアル

生体と材料の基礎を理解したのち、両者の界面で起こる複雑な生体反応を学べる教科書。
メーカーでの実用例も豊富に紹介されているので、学問的基礎がどのように製品へ活かされているかを理解できる。

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化合物命名法 (第2版)

化合物の命名法に迷ったときに何かと重宝する1冊。
第2版では、2013年に出版された新しいIUPAC勧告が加わった。

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