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臨床栄養学総論 (スタンダード栄養・食物シリーズ12)

臨床栄養学総論 (スタンダード栄養・食物シリーズ12)

栄養士・管理栄養士コースの新課程標準教科書シリーズ

著者 小松 龍史
近藤 和雄
脊山 洋右
森田 寛
ジャンル 食品学・栄養学
シリーズ スタンダード栄養・食物シリーズ
出版年月日 2005/09/15
ISBN 9784807914449
判型・ページ数 B5・256ページ
定価 本体2,400円+税
在庫 在庫あり
 

目次

主要目次:
第1章 臨床栄養学とは
第2章 栄養必要量の算定と栄養アセスメント
第3章 栄養ケア
第4章 栄養補給法
第5章 傷病者の栄養指導の実際
第6章 食品と医薬の相互作用
第7章 くすりの見方
第8章 臨床診査
第9章 臨床検査
第10章 診療録(カルテ)の見方
第11章 病院における栄養部の活動

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内容説明

編者のことばから 本書は,ともすれば臨床栄養学各論の序論となってしまいがちな臨床栄養学総論に本来の役割を果たしてもらうため,実際に臨床の現場の第一線で活躍している管理栄養士を中心に執筆を依頼し,総論が単なる総論で終わらないように,臨床栄養学の基礎はもちろんであるが,臨床栄養士をめざす学生が病院の臨床現場をイメージしつつ学べるように配慮したものである.

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