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臨床栄養学各論 (スタンダード栄養・食物シリーズ13)

臨床栄養学各論 (スタンダード栄養・食物シリーズ13)

栄養士・管理栄養士コースの新課程標準教科書シリーズ

著者 小松 龍史
近藤 和雄
脊山 洋右
森田 寛
ジャンル 食品学・栄養学
シリーズ スタンダード栄養・食物シリーズ
出版年月日 2005/09/15
ISBN 9784807914456
判型・ページ数 B5・276ページ
定価 本体2,400円+税
在庫 在庫あり
 

目次

主要目次:
第1章 栄養欠陥
第2章 代謝疾患
第3章 内分泌疾患
第4章 消化管疾患
第5章 肝臓・胆嚢・膵臓疾患
第6章 循環器疾患
第7章 腎・尿路系の疾患
第8章 神経疾患
第9章 呼吸器系の疾患
第10章 血液系の疾患
第11章 筋骨格疾患
第12章 感染症
第13章 免疫・アレルギー疾患
第14章 摂食障害
第15章 精神疾患
第16章 悪性腫瘍
第17章 外科疾患(術前・術後)
第18章 クリティカルケア
第19章 歯の疾患
第20章 摂食機能の障害
第21章 身体・知的障害
第22章 乳幼児・小児の疾患
第23章 妊娠期・授乳期の疾患
第24章 更年期・老年期の疾患

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内容説明

編者のことばから 本書は,管理栄養士に求められている多大の期待に応えるため,臨床栄養学のすべての分野において,それぞれの分野の第一線で活躍している医師と管理栄養士の共同執筆の形をとり,現在考えられる最善の臨床栄養学の教科書となるように配慮した.

 

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