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Rで学ぶ統計学入門 新刊

目次

主要目次:
統計学を学ぶ大切さ/母集団と標本/大数の法則,正規分布,中心極限定理/推定と誤差/平均値の有意差検定:t検定/分散分析/相関/回帰/一般化線形モデル/一般化線形混合モデルと過分散対応/ノンパラメトリック検定/ベイズ統計学の基礎

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内容説明

化学・生物学・医学・薬学・心理学など、統計学専門でないどの分野でもデータ分析の技術が必要な時代になった.本書は、オープンソースRの普及とともに手軽に使えるようになった様々な統計手法を適切に使うために,統計学・データ分析の基礎をRを用いて体系的に解説する教科書である.初学者から研究者まで,必要とされる技術レベルは多様なので,学びやすいよう目次に難易度を★印で示した.本書で描画したグラフのRスクリプトは、下記のボタンからすべてダウンロードできる。Rを使えるだけでは片手落ち。統計を正しく理解したうえでRを使えば、鬼に金棒である。

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