ホーム > お知らせ(現代化学)

お知らせ

 現代化学 最新号 - 2015.09.15

  

 

【最新号の目次

 

【対談】
健康と食生活
 ― これまでの常識と実際 ―
近藤和雄 博士・石浦章一 博士


【話題】
赤肉と加工肉の発がん性について
村田容常


【解説】
分子軌道が語るフタロシアニン・ポルフィリンの性質
小林長夫

透明にすることによって見えてくるもの
栗原大輔

酵素開発に魅せられて
 ― 生物の力を開拓する ―
浅野泰久


【構造×化学】
アディポネクチン受容体AdipoR1の分子構造
坪井正道・高橋勝彦


【海外】
留学のための予備知識
 米国の大学や研究所の財政ひっ迫
Anthony T. Tu

 

 「現代化学」の最新号の内容の詳細とご注文は、下記の項目をクリックしてください。

 内容の詳細・注文(現代化学2016年2月号)

 


 定期購読の申込み

「現代化学」の定期購読申込みは下記の項目をクリックして、必要事項をご記入の上、送信してください。

現代化学定期購読の申込み


このページのトップへ

現代化学 次号(2016年3月号)予定目次 

≪福島第一原子力発電所事故から5年≫
福島第一原子力発電所事故から5年経過して
中西友子(東京大学)

土壌中のセシウム分布と動態
塩沢 昌(東京大学)

ダイズの放射性セシウム吸収について
二瓶直登(東京大学)

福島の稲:モニタリング水田の「今」
根本圭介(東京大学)

イネの中での放射性セシウムの動き
小林奈通子(東京大学)

森林の放射能汚染とこれからの課題
三浦 覚(森林総合研究所)

土壌以外からの果実への放射性セシウムの移行
高田大輔(東京大学)

畜産物と家畜における放射性セシウム汚染の変化
眞鍋 昇(大阪国際大学)

原子力発電所事故由来サンプル測定および
農地環境における放射線教育
田野井慶太朗(東京大学)

 

【解説】
放射線測定からみた福島第一原子力発電所
小豆川勝見(東京大学)

ミュオグラフィーによる透視
田中宏幸(東京大学)

 

【書評】
工業有機化学
野依良治(科学技術振興機構)

 

【追悼】
追悼 早石 修先生
成宮 周(京都大学)

 

【科学の目】
リシンによる殺人未遂事件
A. T. Tu(コロラド州立大学)

 

【連載】
カタカナ化学(6)
渡辺 正(東京理科大学)

なぜなぜ化学(6)
稲場秀明

愛と分子(15)
坂口菊恵(東京大学)

結晶美術館(39)
田中陵二(相模中央化学研究所)

 

 


 

バックナンバー

1999年1月号から現在までの各号の目次が掲載されています。下記の項目またはジャンルの「月刊誌」をクリックしてキーワード検索すれば、そのキーワードが掲載されたバックナンバーがすぐに見つかります。バックナンバーのご注文は小社営業部までご連絡ください。

 現代化学バックナンバー一覧

     最近のインタビュー記事はこちら

 

現代化学合本用ファイルをご利用ください

 

現代化学を長く保存なさる方々のために、1年分12冊を綴じ込める美しいファイルをご用意いたしております。ご希望の方は、直接弊社営業部宛てに代金(切手代用可)を添えてお申込みください。

1部 1000 円(税、送料込み)

宛て先 ㈱東京化学同人 営業部 

〒112-0011 東京都文京区千石3-36-7 振替 00130-0-84301

 

このページのトップへ

 113番元素の合成に成功した(現代化学2013年2月号)

森田浩介 博士 インタビュー記事はこちら↓

 

電子版の見本として下記インタビュー記事を無料公開しております

 

 

 

 

 

このページのトップへ

2014年12月15日発売開始! 電子版はこちら

 

2014年11月17日より電子版定期購読のお申込みを受け付けいたします。

気になるキーワードで検索可能!拡大・縮小が自由自在!

紙の雑誌と比べて,最新号に早くアクセスできます!紙とセットでオトク!

12月号 無料公開中!

発売日:2014年12月15日(2015年1月号)

対応端末:PC(Windows,Macintosh),iPhone,iPad,iPod touchでの閲覧が可能.

配信形態:ストリーミング配信(ダウンロードやプリントはできません)

販売形態:定期購読3種(6ヵ月,1ヵ年,2ヵ年)

    個人の定期購読のみの販売となります.

価格(税込):

価格 電子版 冊子+電子版 冊子版
6ヶ月 4600円 4600円+2000円 4600円
1ヵ年 8700円 8700円+4000円 8700円
2ヵ年 15800円 15800円+7500円 15800円

         

 

配信期間: 各号とも発売日から2年間となります。 購読した電子版は定期購読の継続の有無にかかわらず,  配信期間中はご利用いただけます。

※ お申込み後すぐの閲覧はできません。 閲覧に必要なID, パスワード, 閲覧専用サイトのURLは郵送いたします。

 

電子版の見本として下記インタビュー記事を無料公開しております

 

 

 

 

 

このページのトップへ